2005年12月20日

rx1950使用感 その2

とりあえず裸で持ち歩くのは怖いので、SENAのフリップケースを買ってみました。sena
PDA本体が25Kなのに、ケースが7Kてのは納得いかないなぁ・・・(^^;)

X50vと比較するとこんな感じです。
hikaku
もうもうあきらかに大きさが違います。X50vもhx4700に比べればずいぶんコンパクトだと思いましたが、それよりも格段にコンパクト。厚さもかなり違うけど、写真撮るの忘れました。
さっくり言うと、大きいと評判のFOMAよりちょっと幅が広くてちょっと薄い感じ。WiFiはいらないのでau WINの通信ユニットを入れてくれればいいのになぁと思っている人は僕だけではないはず。WINがついていればWiFiもBluetoothもいらないです。少なくとも日本に於いては最強のPDAになりますね。

[その他]
DBの仕様変更でPIMが動かない。前にも書いたけど、OyajinAppointmentもROSEもダメ。今WM5.0に対応しているのはPocketInformantとさいすけ2006くらい。どちらもシェアフィーが高いので、どうするか検討中。機能とコストを考えるとさいすけ2006がいいんだけど、起動に4秒も5秒もかかるのは、PIMとして致命的だと思う。PocketInformantはなんか画面がごちゃごちゃしすぎ。個人的にはROSEが対応してくれたらいいなぁと思う。
WiFiはX50vに比べてずいぶん耳がいい。街中だとうざったいくらいたくさんのAPを見つけてくれる。問題なのはOn/Offが一挙動でできないことだ。引数つけたショートカットでできそうな気もするが、試す暇がない・・・
posted by 露月庵 at 12:56| Comment(0) | TrackBack(0) | モバ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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